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Guitarist

 

アラン・ホールズワース Allan Holdsworth 始めて知ったのはブラッフォードかUKだったと思う。
根性の無い僕はコピーを試みた事もない。
イングウェイ・マルムスティーン Yngwie Malmsteen 彼は音楽は違うけれどジャンゴ・ラインハルトとかぶる。
音楽の1ジャンルを確立し、フォロワーも多い。
しかし、未だにネオクラシカルもマイナーコードのスイープピッキングもイングウェイのものである。そしてそのジャンルでは彼を越えることはできない。ジャンゴと違い彼はまだ生きているのだから尚更である。
エリック・ジョンソン Eric Johnson エリックの音はとても良い音だけど非常に不思議な音でもある。ストラトのブリッジPUであんな音が出るなんて信じられない。
そして彼ほどペンタトニックでカッコいいフレーズを弾くギターリストは他に知らない。
チェット・アトキンス Chet Atkins Official Site YouTubeへ 魔法使いに「どんなギターリストにもしてやるよ」といわれれば、「じゃ、チェットにして!」と答えるね。
憧れてGretsch G6120Wを買っちゃった。
好きな曲はMr.SandmanとWheels。
リッチー・ブラックモア Ritchie Blackmore YouTube検索 子供の頃一生懸命コピーを試みた。
エレキギター入門には必ず「スモークオンザウォーター」があった。
初心者にでも弾け、それでいてカッコいい曲を造ったリッチーは凄い。
世代で言えば僕はレインボー世代だけど、Lazyは大好き。
ラリー・カールトン Larry Carlton YouTubeのアイコン画像 子供の頃からのファン。憧れてES335も買いストップテールピースもラリーと同じのチューナー付きのに交換しほぼラリーと同じギターにした。
自分をエレクトリックギターリストだと言っているラリーがアコースティックギターでグラミー賞をとったのは皮肉ことだと思うな。しかしグラミー賞をとったTake Your Pickは僕には分からないね。
好きなアルバムはStriks TwiceとSleepwalkかな。
トミー・エマニュエル Tommy Emmanuel 今、一番好きかな。
超技巧だけどそれを感じさせないところが非常にすばらしい。
To B or Not to B が好き。
ロベン・フォード Robben Ford 彼自身はフュージョンはあまり好きじゃなく仕事としてプレイしているらしい。でも僕はその彼のフュージョンが大好き。ちょっと寂しいね。
The Inside Story(1979)が最初に買ったアルバムで今も一番好き。
大人になってからは彼のリズムギターの素晴らしさに気がついた。
ジミ・ヘンドリックス Jimi Hendrix 初めて買ったのはElectric Ladyland。高校生の僕には恥ずかしいレコードだった。
好きな曲はAll Along the Watchtower。
ジョーニー・ハイランド Johnny Hiland Official Site 今一番好きなロックギターリスト。
プクプクの可愛い手で強烈なフレーズを弾く技巧派ギターリスト。
スティーブ・ルカサー Steve Lukather 日本人に一番影響を与えたロックギターリストだと思う。
今でもその影響はまるで「宇宙背景放射」のように今でも残っている。
小難しい表現をしたけれど、それが一番的確な表現だと思うから。
好きな曲はSt.George & the DragonとAll Right。
ウェス・モンゴメリー Wes Montgomery ジャズ、フュージョンギターを弾く者は全員彼の影響を受けていると言っていいんだろうね。
ジャンゴ・ラインハルト Django Reinhardt 子供の頃ギター関連の雑誌を読んでいると良く見かける名前だった。
「デジャンゴ」ってどんなやつなんやろって良く思ってた。
「ジャンゴラインハルト」って日本語読みするんだね。
音楽の1ジャンルを創ったスーパーミュージシャン。
ジョー・パス Joe Pass ラリー・カールトンは今でもジョー/パスの曲を練習するって言ってた。
僕にはまだジャズは難しいんだけど、彼のようなソロギターは弾いてみたいと思う。
リー・リトナー Lee Ritnour 彼自身も言っているんだけど、時代によっていろんな音楽をやっている。
僕は70s後半から80sに掛けて非常に良く聴いていた。良く知らない人はリーの一部を聴いてこんな音楽だって判断しないようにね。彼のリズムギターはとてもカッコいい。凄いのはクラシックギターを使っても非常にキレの良いファンキーなカッティングをするところ。

ほとんど演奏を聴いたことがなく、名前だけを知っているようなギターリストは載せるのをひかえて、
そこそこ聴いて好き嫌いが判断できるギターリストだけを載せました。